顕微鏡でしか見ることができない、とても小さくて美しい世界を楽しむことができる写真展が、東京で開かれます。
Nしか〜ない= 僅僅、只有(後接否定)Vることができる= 能夠做~
この写真展では、普段は見られない不思議な写真がたくさん並びます。
例えば、水滴の中を泳ぐ小さなボルボックスという藻の仲間や、細い針についたヒマワリの花粉などがあります。
卵の中でクマノミという魚の赤ちゃんが育っていく様子や、きれいに光るカメの体など、驚くような写真ばかりです。
この写真展は、7月25日から8月23日まで、東京都写真美術館で行われます。
7月25日は特別な記念日で、入場料が無料になります。
夏休みに、不思議なミクロの世界を見に行ってみませんか。
Vてみる= 嘗試做~看看